ジャムで四季を感じる…
竹田で地産地加地消を主前提に、ジャムを作っているグループ
【じゃむごよみ】メンバーであり、菓子工房Karin店主の阿南さんにお話を伺ってきました!
原材料はすべて、地元竹田産。手摘みもするとのこと。
四季折々、それぞれのジャムの素材と会話し、一番おいしい『旬』な状態のジャムにできるよう、試行錯誤を繰り返しながら作られています。
女性に嬉しい甘さ控えめ、体にやさしい無添加・無着色で、一度に作られるジャムの量は、20瓶ほど。大量生産はしていないそうです。『1瓶を、2~3回で食べきれるサイズ』にこだわりが隠れています。
【ジャムの暦(こよみ)】として、たくさんの旬を感じて欲しいとおっしゃっていました。小さな瓶に大きなストーリー&みんなの夢がこめられているのです!
気になる販売店は・・・
竹田市菅生にある、Cafe’SlowBeat
竹田市竹田町にある、菓子工房Karin
大分市公園通りにある、アナバナ・フラワーカフェの3つ。
まるで、お気に入りのコスメを並べているような・・・
見ているだけで楽しい『旬』をご自宅にいかがですか?




ジャム暦情報ありがとうございます!
ジャムはもちろんですが、私的にかりんさんのお菓子・・・超オススメです!手が止まりません。
ジャムにもお菓子にも阿南さんの優しさが出てますね♪
投稿: yumi | 2010年6月27日 (日) 16:52